ユーザー登録
muzieミュージック
muzieコンテンツ
新着!ミンナノオススメ!
新着!LIVE・イベント情報!
ジャンル » ラテン
[PR]
[PR]
MYSTERIOUS BLUE
VOOTS
(ジャンル:ポップなサルサ)
Rosa
NeonTetra
(ジャンル:フラメンコっぽいの)
Nothing To Say /  meme (ジャンル:)
あれこれ妄想しながら状況設定して作るのが好きです。涙と強がりは女の切り札になるのでしょうか…。
脇道 /  近藤洋平バンド (ジャンル:ドラマチック・サンバ)
屁理屈を重ねて 自分を肯定して
だけど 根拠のない不安はどうしても消せずに

言い訳をこじつけた虚しさも紛れず
虚勢だけの答えは 当てずっぽうの方程式
「魔女のエチュード」より 4番 私は月を仰ぎ黒猫と踊る /  ペス・デ・トゥンバ(墓地のお魚) (ジャンル:スペイン・ジプシー音楽)
フラメンコよりも原始的なカンテ(カンシオン)というジャンルの曲として作りました。バックはフラメンコギターでもいいのですが、今回はマカフェリギター(ジプシーギター)とウッドベース、フラメンコカスタネットで演奏しております。歌詞はこちらhttp://www.h2.dion.ne.jp/~marchen/kuroneko/sinuta2.html
「黒い月の5つのファド」より 七つの森のファド  /  ペス・デ・トゥンバ(墓地のお魚) (ジャンル:ファド)
ポルトガルのファドをテーマに作曲してみました。弦楽器にはリュートという珍しい古時代ギターを使っています。ファドとは、ポルトガルの酒場歌の事です。歌詞はこちらhttp://www.h2.dion.ne.jp/~marchen/kuroneko/utatane9as.html
「イベリアの豚 夜の七つの幻想」より 第六の月・過ぎ越し祭唱 /  ペス・デ・トゥンバ(墓地のお魚) (ジャンル:サンバ)
ラテンをテーマにしたサンバ調の曲です。陽気に生と死の哲学を歌います。パルマも含め、パエリャ鍋なども叩いています。歌詞はこちらhttp://www.h2.dion.ne.jp/~marchen/kuroneko/utatane15.html
雪の道を /  tokinotou (ジャンル:インスト・ラテン)
やがて 街は日暮れて
  ひとつひとつ 家々に灯がともる頃
私は歩く 雪の道を
空を見上げれば 降りてくる
雪の向こうに 星が瞬いている
Seaside Shade /  BOOCHO (ジャンル:ボサノバ/インスト)
海辺の風景をイメージしたNova de Bossaです。
季節は夏。日差しが強ければ強いほど、影は深く濃く鮮明なコントラストとなって浮かび上がります。

主メロは、複数のパートの絡み合いで構成しました。
たらららららら(inst) /  依田正樹/Masaki Yoda (ジャンル:Latin)
うーん。マ●ダム。
二匹の蛾 /  ペス・デ・トゥンバ(墓地のお魚) (ジャンル:ファド)
スペインのガリシア地方をテーマにしたファドを作ってみました。ポルトガルギターを使用しています。ファドとはポルトガルの酒場歌の事。生演奏の録音です。歌詞はこちらhttp://www.h7.dion.ne.jp/~witch666/majorin/1utatane200gagag.html
「イベリアの豚・夜の七つの幻想」より 皆さん聞いて下さいな /  ペス・デ・トゥンバ(墓地のお魚) (ジャンル:アルゼンチンタンゴ)
ちょっぴり暗めのアルゼンチンタンゴ(歌あり)を作ってみました。歌詞の舞台はアルゼンチンではありませんが。日本ではタンゴというと、インストのイメージがあるようですが、現地でタンゴは、意外に歌ものが多いんですよ。生演奏です。歌詞はこちらhttp://www.h2.dion.ne.jp/~marchen/kuroneko/utatane10.html
リンゴマイマイのミュゼット /  ペス・デ・トゥンバ(墓地のお魚) (ジャンル:ミュゼット)
リンゴマイマイとは、フランスのエスカルゴの事です。ミュゼットを作ってみました。生演奏の録音です。うちのバンドの曲はみんなそうですが、ユーモラスな歌詞が売りの曲です。ちなみに歌詞中のカラコレスというのもカタツムリの事ですよ。歌詞はこちらhttp://www.h7.dion.ne.jp/~witch666/majorin/1utatane200kara.html
「黒い月の5つのファド」より 埋葬虫のファド ~埋葬虫の女妖術使~ /  ペス・デ・トゥンバ(墓地のお魚) (ジャンル:ファド)
ブラックユーモアな歌詞で妖しいファドを作ってみました。ファド・ミュージカルとも言えるかもしれません。演奏にはポルトガルギターも参加しております。ちなみにファドとは、ポルトガルの哀愁漂う酒場歌です。歌詞はこちらhttp://www.h2.dion.ne.jp/~marchen/kuroneko/utatane8752.html
「黒い月の5つのファド」より 泣き女のファド ~泣き女は夜すすり泣く~ /  ペス・デ・トゥンバ(墓地のお魚) (ジャンル:ファド)
ピアノとウッドベースで、しっとりとしたファドを作ってみました。ファドとは、ポルトガルの酒場歌の事です。ルネサンスフルートという特殊な横笛が演奏に参加しています。歌詞はこちらhttp://www.h2.dion.ne.jp/~marchen/kuroneko/utatane9asewewe.html
Ellen’s Gesang.III. /  シン (ジャンル:クラシック)
 シューベルト作曲の「アヴェ マリア」です。ドイツ語です。
Spring Carnival /  Hirocchi (ジャンル:ラテン)
冬が明けて春になってだんだん自然が活気づいてくる感じをイメージして作った曲です。

すでにここにアップロードしている「covered with snow...」とあわせて4つの季節を表現しようとして作った曲の第二弾です。(夏と秋がないですが…)

2002年制作。
MYSTERIOUS BLUE /  VOOTS (ジャンル:ポップなサルサ)
複雑な女心を表現した歌です。
Ichigatsu(一月) /  tokinotou (ジャンル:ラテン)
OHKI Moon 、OHKI Rain /   (ジャンル:POPS)
心で切り取った景色を、心で奏でてみたい。

風 せきたてて 波 ざわめいて
砂 しみ行く 昼下がり ひとり潮騒にたたずむ

今 ゆらめいて 過去 過ぎ去って
船 小さなシルエット 夏の終わりのエピローグ

大岐Rain 拭い去って
大岐Breeze 遠い日々のらせん
大岐Moon 肩に触れるだけでいい
時は巻き戻せなくても

袖 はためいて 靴 脱ぎ捨てて
空 見上げる背中越し 海の色が変わったよ

月 しめらせて 時 錆び付いて
ほら 全てを許せたら 夜はやさしい

大岐Rain ふいにそっと
大岐Breeze 足跡を消して
大岐Moon  気紛れな横顔を
今は、忘れられなくても

雨 おだやかに 月 ひそやかに
もう 入り江はひとりきり 風の向きが変わったよ
We were There /  Leisurely Guitar (ジャンル:BossaNova風Pops)
昔に公開したWe're Hereのヴォーカルバージョンです。
Bossa Novaの雰囲気を意識してギターと声をメインにアレンジしてみました。
これからはヴォーカル入りのものもインストものと平行して作っていきたいですね。
humiliating apology 屈辱的な謝罪 /  The Acoustic Paranoia Patients (ジャンル:ナンチャッテラテン)
作曲 タケちゃん・えっつぁん
編曲 えっつぁん
2006年に3つのプロットを加工して絡め合せた作品。
本来ならココに流動メンバーのtomo-zoさんが加わるハズなので気長に待って再ミックスを。